免疫力を高める食べ物、鮪(まぐろ)の栄養、効能効果健康栄養効果効能を調べてみた。

 

今日のランチは会社の近くの寿司屋石亭へ行ってきました〜\(´ω` )/♡︎パシャリは控えました😅石亭さんでは月に一回マグロの解体ショーをします。私見たこと無いですが…💧回転寿司ですが、かなりのレベルのお寿司です!ネタの新鮮さはもちろんの事ネタとシャリのバランスが良くて美味しく食べれましたよ。

さて、鮪(まぐろ)の栄養、効能効果ですが、以下の通り。
効能効果:高血圧予防、ボケ予防、動脈硬化予防、老化予防、眼精疲労緩和、肝機能強化
最大の種類であるクロマグロで体長3m以上になるというマグロの場合、同じ1尾でも背中の赤身と腹側のトロでは栄養的にはまったくの別物だそうです!

まぐろ・とろ

赤身はタイよりも脂が少なく高タンパクなのに対し、トロは赤身の20倍近くも脂を含むウナギ並みの高脂肪食品です。ただし、その脂肪は良質の不飽和脂肪酸が多く含まれているので、健康に悪いどころか、ぜひ積極的に取るようにしたいものですね( •̀∀︎•́ )✧︎

たとえばトロの脂に豊富なEPA(エイコサペンタエン酸)は血中のコレステロールを抑えて血液の流れを良くし、血栓をできにくくして、怖い動脈硬化や心筋梗塞・脳梗塞を防ぐ働きがあることが良く知られています。(動脈硬化…を気にする年頃になりつつあります(๑¯ ³¯๑)うー)
マグロの脂肪に関しては、トロ以外にも目の周囲の肉に多く含まれるという不飽和脂肪酸のDHA(ドコサへキサエン酸)が、コレステロールを減らすとともに、脳細胞の成長を促して脳を活性化させます。
DHAの含有量は魚の中でもナンバーワンを誇り、ボケ予防に大きな効果が期待されます。
栄養面で見たマグロは、このほかビタミンDやE、Bの一種であるナイアシン、ミネラルでは鉄と亜鉛が豊富です。

ビタミンDは、カルシウムの骨への吸収を助け、ナイアシンは血行を促進します。

鉄分は貧血を防いで、亜鉛は味覚を正常に保ちます。

ビタミンEは強い抗酸化の作用で生活習慣病に備えつつ、酸化しやすいEPAやDHAを守る働きもしてくれます。

まぐろについて調べてたら、もっとマグロを積極的に食べよう⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾と思ったのー(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎

石亭さんの玄関に置いてある本間のマグロちゃん♡︎⍢⃝︎♡︎

 



 

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この記事の投稿者

名波明美

名波明美

30代OLのゆる〜くて今日からできる美活を配信☆髪・肌・体型を中心に美活してま〜す!
願わくは!いつまでも綺麗でありたい!でも、面倒くさいのは嫌!そんな面倒くさがり屋でワガママなアラフォー大人女子のブログ。

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